AE長物語

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新旧八妖にぎったんぎったんにされてきた日

もう随分前のことになりますが現代+八妖セットとの対決をしてきた備忘録です。

例のごとく覚えているところをかいつまんでさっと振り返るだけで再現性云々についてはなーんにも考えていません。真似しても同じ結果になるとは限らないのでそのへんはご容赦を。

おかげさまで元気にやっております。みなさんも心身ともに健康で過ごされますように。

当時のPT状況

  • ねここ、メリッサ、ガラムなんとかはいない
  • ASツバメもいない、打ZONEはない
  • グラスタはほぼ未来ガルレアまで*1
  • 装備はそこそこ揃っている

Q.じゃあ何ならあるの?

A.画像に写ってるキャラならいます

同じ条件でもう1回やるのは素直に嫌です。インフレの結果敵のHPが億単位になっていて時間がかかるので…。

File1:玄亀&片車輪(風弱点)

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最初に倒した亀さんと一輪車的なものに乗車した妖怪のコンビ。

2体とも地属性であることから遊び相手としては比較的お手軽。

キャラ選定も上から強そうなキャラをとりあえず選び、グラスタは普段と同じHP最大時強化【P】系と覚醒穿痛(抉痛)で挑んだような記憶がある。

ルイナに至ってはシャノンのグラスタ持ちだったのでずっと後衛にいたはず。思い返すと別にシャノンちゃんである必要も多分ない。

といっても別に楽勝だったわけではなく、少なく見積もっても(見栄)4,5回はやり直しを食らった。

ストッパーがあるかどうか忘れていたので確認しに行ったら両方ストッパー持ちだった。が、反撃やら超強化はないみたいだったのでやっぱりこのシリーズの中ではお優しい気がする。

File2:鬼蜘蛛&面霊気(風・地弱点)

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ユナは分裂後の土偶でうっかり落としてしまった

小さくなって戦う大きな蜘蛛と土偶のコンビ。

二番目に倒した記録があるが、亜空弓を入手してから挑んだほうが断然楽なのでちょっと間違えた感がある。

先制(たぶん?)に石化に毒に高HPに複数回の分裂に、と一言で形容するならいやらしさの権化。

弱点が混合なので属性ZONEは不向きと判断し、武器種ZONEで挑むことにした。

ZONEと凸ゾーンで迷った挙げ句ESツキハを採用できる凸ゾーンを選んだが、蜘蛛の方は凸攻撃を使って来ることから適正で言えば斬ZONEに軍配が上がりそう。

うちにはご縁がなかったがASツバメや顕現NSフェルミナ入りの打ZONEが最適解か。

力技でねじ伏せる代償にグラスタはしっかり厳選した。

アタッカーには抉痛+てきのかず、覚醒穿痛などペイン付与錬成をメインに装備。サポートの二人にはステータスダウン耐性100%UPやらMP回復量Max等の長期戦を見越した装備をさせていたと思う(あやふやな記憶である)。

蜘蛛はストッパーなし。土偶は2体→4体の順に分裂。1億年ぶりくらいに初手AFとか使ったので個人的にはかなり強敵。時間もかかった。

File3:陸吾&蟹坊主(地弱点)

f:id:icypetal:20210730172902j:plain 人語を解す謎の強キャラ風おじいちゃんと喋らないカニのコンビ。

弱点が単一だったので3番目の相手として選ばれた。キャラがやたらと濃い。

安定する戦い方はあるものの倒す順番にコツがあったり特定ターン以外ダメージが通りにくかったりターンダメージを要求されたりと一筋縄ではいかない。

特に陸吾のターンダメージ要求をクリアするにはPT全体の攻撃力が重要となってくるため、加入キャラによってはかなり戦いづらい敵のような気がする。

生意気なことに蟹さんが物理耐性UP+地耐性UPもちで4(5だっけ?)ターンに1度くらいしか攻撃のチャンスをくれないので地耐性UPが切れるターンを狙わなければいけない。

今回はグラスタ激震杖【P】とHP最大時強化杖【P】を最大限に活かせるPTということで地属性+杖キャラで固めた。

グラスタは穿痛などペイン時ダメージUP系MP消費攻撃の組み合わせで染めた。

後半のターンダメージにはルナティック状態のASクラルテで対応し、そこまではミュルス、トゥーヴァの土杖組でAFを絡めつつ削るという実に地道な戦い方。あまりに時間がかかったため二度とやりたくない。

顕現ASトゥーヴァの腕知デバフを初めて実戦で使ったが想像以上に便利で感動した。昨今のインフレを鑑みると単体対象なのだけが残念な点である。

未所持のため詳しい言及は避けるが打/地両ZONEともASツバメがキーとなりそうな相手。

蟹にストッパー、おじじにターンダメージ要求あり。

File4:夜雀&妖狸(火弱点)

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現実にいたら絶対怖いポップな色の蛾とオーガのフリをした狸の組み合わせ。

弱点が単一だったのでそれなりに倒しやういだろうとか思って4番目の相手に選んだら鬼のほうを倒すまでAFを使用できない仕様(ダジャレだよ!)でとにかく戦闘が長引いてため息が出た。

この戦闘開始から制限されるAFに加えて数ターンに1度フロントメンバーMP全吸収サービスが待っていることからも察される通りふつうに強い

でもみんな大好きな星5プライさんの先制かばうならなんとMP吸収も含めて引き受けてくれるのでみんな剣持つ救世主に祈りを捧げよう!(あやふや)

覚醒MP快癒グラスタを装備させることで次の出番までにMPを回復させておくためMP快癒グラスタは必須。

フィーネの速度UP+ヒールが便利だなと思ったりリセットほしいなと思ったりしていたらなんとなく配布PTっぽくなった。

ASミーユは火ZONE展開グラスタ兼アルドの【P】グラスタ持ち係。狸だけになってからはフロントでも活躍してくれた。

オーガはHPを削り切ると狸に変化*2する。狸になってからはそんなに強くなかったのでそこまで耐えたい。

File5:赤殿中&天狐(水・火弱点)

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狸はともかく狐のほうは正直キツネ……ではない気がする。

結果的に5番目に倒しただけで選んだわけではない。

狸は特定ターンに味方1名に即死(99999)ダメージ、狐の方はぶっちゃけよく覚えてない感じだけど放っておくとバトルメンバーが一人ずつ退場してしまう関係上持久戦は難しいのでたぶん強敵!

持久戦ができないなら速攻で倒せば問題ないよね! 理論で狐を1度目のAFで、2度めのAFゲージを速攻で溜めて倒す(MAXじゃなくていい)。

ただし腕知デバフを受けると攻撃力ミジンコになってしまうので、AF要員には対策として腕速知デバフ耐性UPグラスタを覚醒させて装備させておくのは必須。

火力を稼ぐために搦手と穿痛グラスタの他に少なくともホオズキラクレアの分のペイングラスタが用意できないと厳しいかも。

初めて実戦でASホオズキを使ったけど想定外に火力が出て驚いた。ただターン数限定の上準備期間もほしいしピンポイント起用になっちゃうよね感。

狸にストッパーあり。

File6:煙々羅&拒魔(水弱点)

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シエルくんちゃんはエスプレッシーヴォ使っていい感じに退場

なんとなく強そうで敬遠していたら倒すのが6番目になった。

相手にする数が多かったり弱点属性で攻撃すると反撃してきたりするが弱点が同じなので新旧八妖コンビの中では割と戦いやすいほう。

水弱点なので水ZONEでいいかなと思いきや全体確定腕知デバフを撒けるクロードが便利すぎてASラクレア有りきではあるが突ZONEのほうがよかった。

あんまり記憶がないので適当にやっても倒せた、つまりそこそこ簡単だった可能性がある。

記憶がない。

龍のほうは水属性攻撃に対して反撃。

File7:海月火&木霊(水・火弱点)

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またベルトランおじさん爆散してる……

不気味なスライムくんとキモかわいい茸が一緒に出てくる。

少し遠いので試行錯誤するのが面倒だったような気がしないでもない。

どうも茸のほうはチェンジ不可攻撃を仕掛けてくるような気がするがたいていそれまでに沈んでいるので厄介なのはスライムのほう。そういえば単体でもまあまあ強かった。

茸のお供に弱い組み合わせがあるのでそれを引くまでガチャを回す前提で、茸がお供を呼ぶターンまで耐え、てきのかず錬成グラスタを装備させたキャラの攻撃力を上げてからAFするPT。

初手のダメージが大きくとっつきにくい感じはあるがZONEとデバフで耐えてなんとかしてあとは流れでなんとかなる。

カタログスペックだけならなんか強そうなセティープロビデンスランスをなんとか活かした戦いができないかと考えたものの、知力デバフは確定付与ではないため悲しい気持ちになった。別のキャラのほうがきっと使いやすい。

スライムにストッパーあり。

File8:巴蛇&黒坊主(地・風弱点)

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なんで画像斜めなんだろう…わからない…何も…

蛇と土偶のコンビ。実は土偶が二体いることをすっかり忘れていて初見で混乱したことはひみつ。

個人的には一番苦戦したため、最後まで残ることになった。

ターン終了時のダメージアンド状態異常が主な厄介の根源。*3

暗闇はともかく蛇の方は毒ダメージが1巡ごと?に上がる仕様なので短期決戦必至で、そのくせストッパー後の行動に対処可能かつ短期決戦に向いている魔ZONEでは片割れの地土偶を強化してしまう……。

という先入観に囚われ他の武器種ZONEで挑んでいたが、要はいかに早く敵を一人にできるかなので先に蛇を倒してしまい、あとは魔ZONEお得意の持久戦でだらだら戦うことに。

ASクラルテは接待してやれば非AF時でもストッパー後の蛇を2ターンで倒せる上(ルナティック前提)、対土偶の際にも回復しつつPT全体の属性耐性をUPしたり、状態異常を回復したりと気の利いた便利屋を務めてくれるのでとてもありがたい存在だった。

天冥上げと並行して作れる月界装備もかなり便利なのでクラルテ育成がまだの人には月の廃都はかなりおすすめのアナダン。

蛇にストッパー有り。

総括

概観

AFに制限のある夜雀+狸戦を除き、全体としてメリッサ+ねここのような「1T目からダメージを出せるPTで挑めるかどうか」が難易度の分かれ目になっていると思われた。要は新キャラ接待ですね。

新キャラ接待自体は以前からあることですが、近々のメリッサやらねここやらは新しい戦闘スタイルのキャラなのであるとないとでは正直感想がかなり変わります。

といってもいなけりゃいないなりになんとかなる、といういつもの仕様で、工夫すれば如何様にも戦いようはあるはず。

そう、グラスタさえあればね!

他の人を参考にしてるのに全然ダメージが出ないときは基本グラスタが不足していると思っていいです。グラスタについての説明、省かれがちだからね。しょうがないね。

最近の強敵(顕現含むエンドコンテンツ系)全般がグラスタを装備して挑戦する前提なのかHPが億単位に設定されているので、たとえメリッサやねここがいたとしてもグラスタ/ゼロだと(HPゲージ的に)終わらない戦いになってしまう気がする。

基本的にグラスタ集めはイコールプレイ歴と言っても過言ではなく、正直グラスタ足りてないからといって今から現代、過去ガルレア大陸で一点物を集め、

更にそれを覚醒させるために未来ガルレアと冥峡界を回らないとエンドコンテンツに挑戦してもダメージが稼げないのはまったりプレイ派の人にとってはハードルが高いんじゃないかなあと思わなくもない。

現代と過去ガルレアは神社と土偶職人との遭遇率が上がったらしいけど、いっそ異境とセットでキー消費1枚にするくらいの調整があってもいいんじゃないだろうか。

八妖なんかの隠しボスはともかく、顕現は実質既存キャラのアッパー調整的な役割を担っている部分もあるので、そこの難易度を上げるなら攻略のためのステップも緩くするのがフェアじゃねーの? って思いました。

誰も困らないし! 運営ちゃん以外はね!

まあ直近だとNSロゼッタが顕現で状態異常無効3回になって状態異常をかましてくる敵にも対応しやすくなったし、3ヶ月くらい放っておけば持久戦でもなんとかなるかもならないかも……という感じはします。

キャラクターの使用感

  1. やっぱり色々できるやつが偉い
  2. 使ってみて便利だったやつ、悲しい気持ちになったやつ
やっぱり色々できるやつが偉い

ひと昔前はまだ超高火力アタッカーなら攻撃しかできなくても許されていた節があったけど、今はもう火力を維持しながらデバフをバラ撒けたり、回復しながら味方を強化したり、言ってしまえば『一人二役以上』できることが基本になってきているんですよね。

攻撃しかできなキャラより攻撃+回復できるキャラのほうが偉いし、バフなら自分単体よりPT全体対象のバフを使えるやつのほうが偉い、という感じでしょうか。

その点で言えばすでに言及したASクラルテは完璧なユーティリティプレイヤーだと思います。

天冥を上げやすいのでスキル枠も比較的楽に4枠確保できますし、グラスタ4枠になればスキル追加グラスタを装備しやすくもなりますので。

ガチャガチャすると出てくるキャラだとそれこそメリッサ、ねここなんかは味方をハイパー強化しつつ当人もそれなり以上に強いというやりすぎ壊れキャラですよね。ピチカは制約があるからどうかなと思ったけど書いてあることだけでもおかしいからやっぱりこの枠。

使ってみて便利だったやつ、悲しい気持ちになったやつ

顕現NSクロード、顕現NSレンリちゃんの有用さはすでに知れ渡っていると思いますがあえて名前を出しておきます。強いというか、手軽で便利。初見の敵には大体どっちか入れていっちゃう。

ASホオズキは今の基準だと強いイメージがなかったが、本人のアタッカー性能もさることながらほかの弓装備キャラとのシナジーが高く、AF中の操作も簡単で凸ZONEを多様した今回はかなり活躍してくれた。

悲しい気持ちになったキャラはセティーくんです。以上です。察してください。

ということで何度も試行錯誤したけど強い敵と戦うのはいいなあ! という話でした。暇つぶしにでもなれば幸い。

じゃあの!

*1:サブクエストで入手できる穿痛系グラスタは未入手

*2:状況的にはオーガに变化していたわけだけども

*3:そういえば蛇と前後してNSロゼッタが実装されたなーとかエリナの後攻リセットとか流行ったなーとか今思い出した。なつかc

2020:半年分の周回記録から見る異節収集

異節ゾンビに送る周回記録。ツブラ全交換+自然回復分のキー消費。あとキャンペーンでちょいちょいキー配ってくれたのでその分も含まれてます。報酬枠は全部開いています。周回数に対する割合とかそういうのはだしてません。めんどくさかったから。やってないことの過半数は面倒くさかったからが理由です。

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元気だけどブログお休みします

こういった時世でなければ放っておいたのですが万が一心配してくださる方がいると申し訳ないので念の為お断りしておきます。

3周年生放送からこっち少し考えてみたのですがブログをお休みします。

端的に言うとゲームがつまらなくなってしまったというか、私が純粋にゲームを楽しめなくなってしまったのが原因です。思い当たる理由がある人は八割がたそのとおりだと思ってもらって結構です。

普通にプレイすると戦闘がつまらなくなり、工夫するとキャラを育てる意味がなくなるゲームバランスが正解だとは思えません。これではもはや戦闘ではなくただのダメージレースです。ゲーム性も何もあったものではありません。

使わなければいい云々は確かに使わなければバトルだけ「」楽しめるようになるかもしれませんが、そうするとキャラの育成に意味がなくなり、ゲーム自体をプレイする意味がなくなります。根本的な解決にはなりません。

あとの二割はそういった課題やUIの使いにくさを放置してリアイベだのコラボだの明後日の方向に注力する運営が嫌になったからです。

また、構想段階ではありますが、「スキル枠を増やす」という天冥ボーナスだけは発想からしてやっちゃだめだと思います。ゲームの根本的なルールを壊してしまう仕様だからです。*1

生放送などを見るに今後の方針にも期待できそうにありませんし、そういう状態でモチベが続かないのでブログはお休みします。

最後に、楽しんでいる方に砂をかけるわけではないのですが、不満や批判というものはそれが嫌いな人だけが持つものではありません。むしろ、好きだからこそよりよくしてほしいと思う人のほうが不満や要望を抱きやすいかもしれません。

楽しんでいる最中にネガティブな意見を見かけたくない気持ちはわかりますが、批判や不満が出るほうが社会としては健全です。不快な思いをしたからというただそれだけの理由で寄ってたかって撤回させるのはただの同調圧力です。距離を取りましょう。以上です。

追記:自分のための備忘録的な側面の強いブログではありましたが、せっかく公開するなら誰かの役に立つようなものにしたいと思っていたのでそう言ってもらえるのが一番嬉しいです。ありがとう!

*1:被り救済でキャラ交換アイテムを貰えるゲームがあってもゲームシステムが変わるゲームがないのはそれが「言うまでもなくゲームとして最低限のルール」だからです。ましてや大幅なバランス調整でもしなければ有用なスキルを持つキャラはより優秀に、そうでないキャラはそうでないまま、というキャラ間の格差も生まれますしキャラを大切にしたいという姿勢ももうないんでしょうね

3周年人気投票に寄せて

さて、まずはアナザーエデン3周年おめでとうございます。

人気投票はもう済ませてしまったという方も多いかもしれませんが、そういう方もよければお問い合わせ>>運営へのメッセージから外伝やマップ、音楽なんかの感想について送ると喜ばれるかもしれません。

昨年も触れたと思いますが、意外とユーザーは良かった! という点はそれで満足してしまって声に出さないことが多いんですよね。

まあだからどうなるとかいうことはまったくないので完全に自己満足ですが。

ということで雑にこの一年の更新を列挙しておきます。この中でなくともこれまでのコンテンツで好きなものがあればこの機会にメッセージを送ってみてはいかがでしょうか。私はわだつみ外伝が好きです。

本編

  1. 8月:二部東方異象編 中編

外伝

  1. 4月:IDA3 導きの果実と電影の迷い子(+LOM)
  2. 12月:はじまりの騎士と祈りの魔剣
  3. 3月:失われた正典と銀の不凋花(+オークション)

LOMとオークションはミニゲーム要素も強いですが外伝と切っても切り離せないのでこちらに分類してあります。

ミニゲーム

  1. 11月:アにゃザーエデン 時空を超える猫たち

その他

  1. 顕現いっぱい
  2. 6月:開眼ガリユ編
  3. 12月:コラボ

オークションの感想は個別記事で書くかも書かないかもしれない!

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